畜産技術 LIVESTOCK TECHNOLOGY

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月刊「畜産技術」
(380〜391号/1987年)

※記事は12か月のエンバーゴ期間をおいて、J-STAGEに搭載予定です。

<口絵>

  • 1月号 鶏の品種(Ⅰ) 田名部 雄一
  • 1月号 「タテヤマ」ポーク銘柄確立パイロット事業関係 仙田 国晃
  • 2月号 鶏の品種(Ⅱ) 田名部 雄一
  • 2月号 アメリカにおける家畜遺伝資源の保存について 釘田 博文
  • 3月号 鶏の品種(Ⅲ) 田名部 雄一
  • 3月号 高知県の山地に定着しつつあるシバ草地 細木 康彦
  • 4月号 鶏の品種(Ⅳ) 田名部 雄一
  • 4月号 昭和61年度優秀畜産技術者の決定・表彰について
  • 5月号 特集「畜産バイテク」関連写真
  • 6月号 鶏の品種(Ⅴ) 田名部 雄一
  • 6月号 アメリカにおける飼料殻物の生産・搬出の状況 樋口 明彦
  • 7月号 実験動物の系統(Ⅰ) 鈴木 潔
  • 7月号 比婆西城町における肉用牛の一貫生産と産直の状況について 高田 昭夫
  • 8月号 実験動物の系統(Ⅱ) 鈴木 潔
  • 8月号 飛騨牛の銘柄について 森 弘彦
  • 9月号 実験動物の系統(Ⅲ) 鈴木 潔
  • 9月号 対馬地鶏の改良と利用 山口 俊彦
  • 10月号 中国岷県閭井地区牧畜業について 土田 武夫
  • 10月号 福井県における若狭牛振興対策について 吉野 則夫
  • 11月号 パラグァイの畜産 佐々木 国利
  • 11月号 「中部堆肥センター」の現状について 上田 栄一
  • 12月号 実験動物の系統(Ⅵ) 鈴木 潔
  • 12月号 日本短角種の振興とむらおこし 佐々木 正勝

<原著>

  • 1月号 畜産技術の将来展望(新春特集) 飼養技術の展望―生産過程の制御を高める― 渡辺 昭三
  • 1月号 草地・飼料作物分野の技術展開 高野 信雄
  • 1月号 家畜(家きん)の改良増殖はこれからどう変るか 高橋 潔
  • 2月号 黒毛和種牛の兄弟検定に関する研究 田之上 悠石外
  • 2月号 牛群検定農家における飼料給与の診断と指導 石川 俊彰外
  • 3月号 K2CO3水溶液処理によるアルファルファ乾燥促進効果について 岡部 昌博
  • 3月号 肉用繁殖牛と茶業の複合経営推進状況 高橋 繁一郎外
  • 4月号 交雑種(F1)を利用した双子生産技術について 三浦 秀夫外
  • 4月号 上伊那地域のET活動経過について 伊東 光
  • 5月号 畜産バイテクの現状と今後の展望(特集) 家畜受精卵移植 高橋 潔
  • 5月号 家畜衛生とバイテク 清水 悠紀臣
  • 5月号 家畜ふん尿処理 田中 博
  • 5月号 飼料作物の育種 杉信 賢一
  • 5月号 海外のバイテク事情 村松 晋
  • 6月号 21日齢離乳における母豚の生産性と子豚餌付日齢の検討 藤井 清和
  • 6月号 卵用鶏に対する高蛋白質・高リジン裸麦の利用性 河田 三徳外
  • 7月号 妊娠初期に暑熱負荷したウサギの胚および胎児の発育 富樫 伸夫
  • 7月号 初産の促進が産卵性に及ぼす影響 井上 喜正
  • 8月号 ブロイラーの異常脂質代謝について 細川 明
  • 8月号 栄養管理による豚の小格育成とその繁殖法について 甲斐 勝利
  • 9月号 特殊肉用鶏の造成について―大和肉鶏の造成― 甲斐 博文
  • 9月号 繁殖肉用牛の親子強制分離施設を利用した放牧管理技術体系について 樋脇 憲一
  • 10月号 シコクビエの栽培利用体系化について 物部 光彦
  • 10月号 オーエスキー病清浄化対策の成果 迎 一彦外
  • 11月号 石見町における肉用牛生産率向上対策の推進とその効果 宇谷 道弘外
  • 11月号 親子放牧による肉用牛低コスト生産技術の普及定着 高橋 繁一郎
  • 12月号 豚の繁殖実態調査の結果から 伊東 正吾
  • 12月号 畜産グループ活動推進指導事業の取り組みとその効果 岩間 仁志外 

<提言>

  • 1月号 リサイクル農業と低コスト肉用牛生産 荒井 憲夫
  • 2月号 都道府県畜産試験場の現状と今後の在り方 菅沢 吉登
  • 3月号 黄門様の印籠と緑 清水 洋
  • 4月号 農家からみた指導を 間 邦彦
  • 5月号 畜産技術者の結集強化を望む 菊池 宏
  • 6月号 帰国研修員の事後指導に参加して 西村 一三
  • 8月号 美味しいといわれるもの 塚本 茂樹
  • 9月号 肉牛振興と農業後継者問題に思う 見川 善一
  • 10月号 成熟化社会と畜産 浅野 九郎治
  • 11月号 見識を養う努力 河野 彬
  • 12月号 畜産技術を考える 金谷 和夫

<家畜の品種>

  • 1月号 家畜の品種・鶏(Ⅰ) 田名部 雄一
  • 2月号 家畜の品種・鶏(Ⅱ) 田名部 雄一
  • 3月号 家畜の品種・鶏(Ⅲ) 田名部 雄一
  • 4月号 家畜の品種・鶏(Ⅳ) 田名部 雄一
  • 6月号 家畜の品種・鶏(Ⅴ) 田名部 雄一
  • 7月号 家畜の品種・実験動物(Ⅰ) 鈴本 潔
  • 8月号 家畜の品種・実験動物(Ⅱ) 鈴本 潔
  • 9月号 家畜の品種・実験動物(Ⅲ) 鈴本 潔
  • 10月号 家畜の品種・実験動物(Ⅳ) 鈴本 潔
  • 11月号 家畜の品種・実験動物(Ⅴ) 鈴本 潔
  • 12月号 家畜の品種・実験動物(Ⅵ) 鈴本 潔

<時の動き>

  • 1月号 「家畜受精卵移植技術研究組合」の設立について 大野 高志
  • 2月号 南九州に発生した牛異常産 甲野 雄次
  • 3月号 「動物バイオテクノロジー研究会」について 福川 胎一郎
  • 4月号 草地自給飼料問題研究会について 坂本 寿文
  • 5月号 酪農家が抱えている問題と求めている指導 佐藤 義孝
  • 6月号 昭和62年度指定食肉の安定価格について 姫田 尚
  • 6月号 昭和62年度加工原料乳保証価格等の決定について 迫田 英一
  • 7月号 国産ナチュラルチーズ振興対策について 平松 尚
  • 8月号 昭和62年度農業観測の概要 横山 政広
  • 9月号 国産牛肉小売価格安定化定着事業について 阿部 悟
  • 10月号 日本飼養標準と日本標準飼料成分表の改訂について 武政 正明
  • 11月号 産業動物の飼養及び保管に関する基準について 山本 洋一
  • 12月号 第5回全国和牛能力共進会を終って 西田 孝雄

<海外事情>

  • 1月号 海南島の畜産事情 板橋 勅
  • 2月号 アメリカにおける家畜遺伝資源の保存について 釘田 博文
  • 3月号 ヨーロッパ(西ドイツ,フランスおよびイギリス)における肉牛の改良事情について 山本 幸造
  • 4月号 中国の食肉事業 吉武 充
  • 5月号 畜産関係海外技術協力の現状と展望 強谷 雅彦
  • 6月号 最近の殻物相場の動向について 樋口 明彦
  • 7月号 OECDの農産物貿易スタディについて 二階堂 純信
  • 8月号 インドネシアの酪農事情 桜井 保
  • 9月号 米国の酪農事情について 引地 和明
  • 10月号 中国甘粛省岷県閭井地区牧畜業について 土田 武夫
  • 11月号 パラグアイの畜産 佐々木 国利
  • 12月号 ボリビアの肉用牛経営,酪農事情 吉村 史朗

<新しい畜産経営>

  • 1月号 立地条件を生かした繁殖多頭経営 竹川 主夫
  • 2月号 協業経営で高収益をあげた近代酪農 永原正志
  • 3月号 低コスト低減と省力化養豚経営 池尻 重治
  • 4月号 牛乳生産調整下の酪農経営 大嶋 正好
  • 5月号 養豚(繁殖)複合経営事例の一考察 山本 務
  • 6月号 里山輪換放牧による肉用牛繁殖経営 今井 伯次
  • 7月号 混牧林による肉用牛の低コスト生産 関 誠
  • 8月号 大型酪農経営の安定を目指して 高田 行博 
  • 9月号 養豚経営の安定向上を目指して 川村 信雄
  • 10月号 後継者がめざす養鶏の自立経営 藤岡 友好
  • 11月号 低コスト生産に精進する酪農経営 河室 清風
  • 12月号 大型肉用牛肥育経営の確立に生きがいを求めて 工藤 正和

<地域の動き>

  • 1月号 富山県の「タテヤマ」ポーク銘柄確立パイロット事業について 仙田 国晃
  • 2月号 和牛雌肥育地帯における素牛確保対策について 増田 庄治
  • 3月号 高知県の山地に定着しつつあるシバ草地 細木 康彦
  • 4月号 肉用牛産肉性向上特別対策事業(産肉能力相性検定)について 上田 重郎外
  • 5月号 パイプハウス利用の水田肉用牛畜舎 工藤 孝夫外
  • 6月号 牧場公園構想の推進について 堀内 八郎
  • 7月号 比婆西城町における肉用牛の一貫生産と産直の状況について 高田 昭夫
  • 8月号 飛騨牛の銘柄化について 森 弘彦
  • 9月号 対馬地鶏の改良と利用 山口 俊彦
  • 10月号 福井県における若狭牛振興対策について 吉野 則夫
  • 11月号 袋詰家畜ふん堆肥の広域流通システム「中部堆肥センター」の現状について 上田 栄一
  • 12月号 日本短角種の振興とむらおこし―肉用牛振興緑基金パイロット事業の実施紹介― 佐々木 正勝

<先端技術を探る>

  • 1月号 乳牛飼養管理をめぐる技術の発展 宍戸 弘明
  • 2月号 九州でのこれからの飼養管理 宮園 幸男
  • 3月号 受精卵移植周辺技術の展開 酒井 豊
  • 4月号 豚の改良における新しい遺伝資源の導入 尾形 真二
  • 7月号 鶏の先端技術 稲本 嗣外
  • 8月号 飼料分析における最新技術〔Ⅰ〕その1,高速液体クロマトグラフ 嶌田 秀一
  • 9月号 飼料分析における最新技術〔Ⅰ〕その2,高速液体クロマトグラフ 嶌田 秀一
  • 10月号 飼料分析における最新技術〔Ⅱ〕ガスクロマトグラフの利用の進展 石黒 瑛一
  • 11月号 飼料分析における最新技術〔Ⅲ〕質量分析 石黒 瑛一
  • 12月号 飼料分析における最新技術〔Ⅳ〕ICP発光分光分析 石黒 瑛一

<読者の広場>

  • 2月号 国内外の動物用医薬品事情について 畦地 速見
  • 4月号 めん羊雑感 井川 正久
  • 6月号 畜産技術の国際協力の躍進を期待して 森山 浩光
  • 7月号 Embryoは受精卵でよいか 松山 茂
  • 8月号 実験動物生産の現状と課題 上松 嘉男
  • 9月号 牛乳乳製品の消費拡大のために 栗本 まさ子
  • 10月号 宮崎県畜産の明日をになう若手集団「宮崎県畜産談話会」の活動について 橋田 和実
  • 11月号 肉用牛生産の合理化に思う 香川 荘一

<百舌鳥>

  • 2月号 ときどき思うこと
  • 3月号 競馬と畜産
  • 4月号 肉と魚
  • 5月号 牛のジャバゆきさん
  • 6月号 党高政低
  • 7月号 反省
  • 8月号 転勤と人権
  • 9月号 吹き荒れる農産物交渉の嵐の中でもの想う
  • 10月号 経営発表会に思う
  • 12月号 国際競争下の大家畜生産と自給飼料生産

<用語解説>

  • 2月号 国際用語⑦ 国際貿易
  • 3月号 国際用語⑧ HS関税分類
  • 4月号 コンピュータ用語①
  • 5月号 コンピュータ用語シリーズ②
  • 6月号 コンピュータ用語シリーズ③
  • 7月号 コンピュータ用語シリーズ④
  • 9月号 コンピュータ用語シリーズ⑤
  • 10月号 家畜衛生領域のバイオテクノロジー用語〔Ⅰ〕 はじめに
  • 11月号 家畜衛生領域のバイオテクノロジー用語〔Ⅱ〕 分子生物学の根本定理
  • 12月号 家畜衛生領域のバイオテクノロジー用語〔Ⅲ〕 塩基レベルで見た遺伝子の構造(その1) 

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